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ゴッホ、モネ、ルノアール、フェルメール、ダヴィンチ、クリムト、セザンヌ、モディリアーニ・・・等の、誰もが知っている巨匠の有名絵画を画像つきで解説していきます。ブログで楽しむ有名絵画(アート)の美術館。アートを気軽に楽しんでください♪
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【ルーヴル美術館】Musée du Louvre
【ルーヴル美術館】Mus醇Pe du Louvre



国:フランス

URL:日本語公式サイト http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP

住所:Mus醇Pe du Louvre 75058 Paris Cedex 01 France

TEL::+33 (0)1 40 20 51 77

入場料:
9ユーロ:ルーヴル美術館(ナポレオン・ホールでの企画展を除く)とウジェーヌ・ドラクロワ美術館のチケット
6ユーロ:ルーヴル美術館(ナポレオン・ホールでの企画展を除く)の夜間チケット
9.5ユーロ:ナポレオン・ホールで開催される企画展のみ有効のチケット
13ユーロ:ルーヴル美術館とウジェーヌ・ドラクロワ美術館の常設展と全ての企画展観覧可能
11ユーロ:水曜日と金曜日の18時から21時45分までに限り、ルーヴル美術館の常設展と全ての企画展観覧可能
(毎月第1日曜日は無料、ただし常設展に限る。ナポレオン・ホールでの企画展は有料となる。)

開館:月木土日:9:00~18:00 /水金:9:00~21:45

休館:毎週火曜日 1/1、5/1、11/11、12/25

所蔵作品:
ラファエロ「堕天使を駆逐する聖ミカエル」「聖家族」
フラゴナール「かんぬき」
ダヴィッド「ナポレオンの戴冠」「ホラティウス兄弟の誓い」
フェルメール「レースを編む女」
ルーベンス「マリーの戴冠」
ダヴィンチ「聖アンナと聖母子」「洗礼者ヨハネ」
アングル「トルコ風呂」





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もともとは、フィリップ2世が、ノルマン系英国人からの攻撃から身を守るため、

西側の城壁を強化しようと、1190年ルーヴル城を造った。

その後改築が行われ、フランソワ1世によって、宮殿に変えられた。

その死後は息子アンリ2世とその息子たちによって受け継がれていった。

しかしやがて、500メートル離れたところにチュイルリー宮殿が建設され、

ルーヴルとこの宮殿つなぐ回廊「グランド・ギャラリー」が出来た。

その後、徐々にルーヴルには溢れんばかりの美術品が集められていき、

1883年、チュイルリー宮殿の残骸が撤去されるとともに、近代ルーヴルが誕生する。

その城壁が、フランソワ1世の近代的な邸宅へ、さらには太陽王の豪奢な宮殿へと変貌し、

美術館となった。

ルーヴルは国の役所や芸術家の住居等、他の用途に使われていたが、

フランソワ1世以後の歴代王室の収集品を基として、フランス革命後の1793年に

フランス共和国により公開され、美術館として誕生した。


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